マミさんはいつも絶好なタイミングで、夕飯の誘い電話かけて来る…
花の金曜日やのに!
と地下鉄から降りた瞬間。
電話きた!
すると嬉しく直行。
マミさんはいろんな意味で天才だ。
今日は自慢の肉団子や鍋作ってくれたと。
ついたら、二人で楽しくしゃべりながら、私はサラダを盛りつけ、マミさんは肉団子を調理する。
おじさんは食卓で微笑みでタバコながらおしゃべりを聞いてた。
そして、
焼いてるししゃもが煙りでてること、
誰も気づいてないくらい、
話しに夢中やった。
突然、
マミさんが叫んだ。
きゃーー!!
ししゃも!!
と。
もう、
遅いんや。
おじさんは顔色変わらず、
花の金曜日やのに!
と地下鉄から降りた瞬間。
電話きた!
すると嬉しく直行。
マミさんはいろんな意味で天才だ。
今日は自慢の肉団子や鍋作ってくれたと。
ついたら、二人で楽しくしゃべりながら、私はサラダを盛りつけ、マミさんは肉団子を調理する。
おじさんは食卓で微笑みでタバコながらおしゃべりを聞いてた。
そして、
焼いてるししゃもが煙りでてること、
誰も気づいてないくらい、
話しに夢中やった。
突然、
マミさんが叫んだ。
きゃーー!!
ししゃも!!
と。
もう、
遅いんや。
おじさんは顔色変わらず、
「食べれるよー」
と冷静に。
すると、真っ黒すけになってる炭のようなししゃも一本を平気で口に入れた。
マミさんは「えーー!」といいながら、
あたしにも一本を勧めた。
苦かった。
てか、
炭やった。
笑
焦げたししゃもの晩餐、楽しかった。

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